【高身長の悩み】高身長男子・女子のあるあるをまとめてみた

ひとし
日本人で190センチ以上の割合は0.3未満だそうです。そんな高身長の不便すぎる日常をまとめました。

身長が高い人の日常リスト

 

  • 3日に一回は頭をぶつける
  • 服や靴など衣類のサイズがない
  • ネットショッピングはサイズはあるけど試着ができないため怖い
  • よくも悪くもとにかく目立つ
  • 根暗だと気持ち悪がられる
  • バスケかバレーをやっていた?と聞かれる
  • 電車では新鮮な空気を吸える・・・らしい
  • 子ども怖がられる
  • 初対面の人にはだいたい身長から聞かれる
  • 基本的に女の子からは声をかけられない
  • 高いところの掃除や作業を頼まれる
  • 「また背伸びた?」と聞かれる
  • スーツは特注で取り寄せてもらう
  • トイレなどの鏡に入りきらない
  • 頭につり革が当たる
  • 動きが遅い人が多い
  • プリクラは膝を曲げる
  • 映画館など足の伸ばせない場所では太ももが椅子に当たらず尻だけに体重が集中し痛くなる
  • 台所が低い
  • 声が低い
  • スーツが似合う・・・らしい
  • ガリガリだと思われがち
  • 「どうやったら身長伸びるの?」と聞かれる
  • etc…

 

よくも悪くも、とにかく目立つ

きのこ
背が高い人は、とにかく目立ちます。

 

運動ができたり、組織の中で自分を活かすことが得意な人は、かっこよさがより際立ちます。

 

しかし、

 

運動もできず、影も薄い高身長だと、かっこ悪さも際立ちます。

 

そして、基本的に女の子や子どもからは声をかけられないです。

 

やはり、高身長というだけで威圧感があります。

 

威圧感を補うだけのコミュ力や魅力がないかぎり声はかけられません。

 

高身長は、活かすも殺すも自分次第、諸刃の剣なのです。

 

全身鏡やトイレの鏡に収まりきらない
これはトップ3に入るくらいの問題です。

 

トイレなどで髪型をチェックするにも、膝を曲げなければいけません。

 

その様子を、はたから見た人には、同情されたりします。

 

せっかくの全身鏡を買っても、下がらないと全身が入らないため、スペースが確保できる場所に鏡をおくしかありません。


足の伸ばせない椅子だと尻が痛くなる

これも苦労する要素です。

 

足が伸ばせない場所では、太ももで体重が支えられず尻に体重が集中します。

 

このため、何度も足を組み直したりする必要があります。

 

隣の人がじっと映画を見ている中、何度も足を組み直すことはちょっと情けない気持ちになります。
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